見た目と違う - 東陽住建-愛知の注文住宅工務店

2023年4月25日

見た目と
違うねとか

予想外

と言われるのは
むむむって
思う今日この頃

いい意味なのか
わかりかねるときが
ありますよね

最近は見た目通りと
言われるときがありましたが
20代の時に
40代と間違われていて
ショックだった記憶が。。。

今日は

見た目と違う

というお話

——

東陽住建の
中井義也とは・・・

命をまもり
健康になる
幸せ家族の笑顔を
つくる

いつもをもっとしあわせに

をビジョンに
東白川村の良質な木材を
つかい耐震シェルター工法で

日本一強い家

を提唱している
注文住宅で幸せになるプロです。

日本一強い家って
紹介していますが
ほんとは、日本一やさしい家って
書きたかったんです

でもやさしさは、まず強くなければ
やさしくなれないですもんね
強さは日本一なら世界一?

ブログ毎日書いてます

—–

容姿とか、雰囲気とか
印象と違うということって
しばしば起こります

ぜんぜんちがうやん💦

情報番組や
雑誌を見た旅行先で
そう突っ込みたくなること
たまーにあります

建築って実はそれが
起こりやすい環境に
なっています

その最たるものは

ショールーム

えぇえぇー

と声が聞こえてきそうですが
ショールームで確認すると
変わるところがあるからなんです

まずは、広さ

ショールームは
やっぱりステキにつくられているし
商品をよく見せる工夫をして
います

そうすると自然と
ショールームの天井高は
高くなり、開放的で
広々とした空間になります

実際の空間展示とは
開放感が違いますので、
この点は注意しないと
いけないです

もう一つは明るさ

ショールームは明るく
するために窓も大きく取られていて
めっちゃ明るく設計されています

あと照明計画も
見てみるとめっちゃいっぱいの
照明で照らしています。

この辺りは
各メーカーのショールームによっても
考え方が違いますが
商品に照明がフォーカスされていないと
きれいに見えないのです

実際のお住まいは
天井高も違えば明るさも
違います

壁の仕上げ材料も
サンプルは
小さい所で見ているので
実際に施工された色は
薄くなりがちです

ショールームでは
現物のものを確認すると共に
色については少し暗くなるかも
と思いながら選んでみましょう

サンプルで選ぶ場合は
色が集中して濃く見えるので
少し薄くなるかもと感じながら
イメージしていただくと
すごくいいかなと思います。

イメージがわかりやすい
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5月6・7・14日は新築平屋モニター相談会
5月13日 植林ツアー

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相談会とは
東陽住建のことをお話しする前に
まずは、家づくりの全般について
わかりやすくお話しています

ご参加は、下記からお問い合わせください。
ここまでお読みくださり
ありがとうございます。

東陽住建株式会社
代表取締役
中井 義也

プロフィール

名前
中井 義也
職業
建設業
住まい
愛知県一宮市
生年月日
1977年2月14日

1977年、愛知県一宮市木曽川町生まれ。立命館大学卒業。 東陽住建株式会社 代表取締役。 新築・リフォーム・メンテナンスを軸に「建てた後の暮らしを守る」住まいの相談に取り組む一方で、新築は岐阜県東白川村の東濃ヒノキを中心に据え、“木を選ぶこと”から家づくりを始めている。 一般社団法人 日本住宅リフォーム・メンテナンス協会 代表理事。 NPO法人 住宅の悩みとトラブル無料相談室 主宰。 一般社団法人HORP(住生活リフォーム推進協議会)理事 〇原体験 現場の泥臭さと楽しさ 幼少期、建設業を営む父の背中を追い、現場で“ゴミ拾い”をしながら職人たちの活気に触れて育った。 汗、段取り、声の掛け合い。目に見える完成よりも、見えないところにこそ仕事が宿る。 家づくりは単なる工程ではなく、人の想いと技術の結晶だと、体で覚えたのが原点だ。 〇葛藤 大手ハウスメーカーで抱いた違和感 1999年、ハウスメーカーに入社し、営業として経験を積む。 一方で、効率やルールが優先される仕組みの中で、目の前のお客様に対して“最善”が選べない場面もあった。 「修理で住み続けられるのに、制度上は交換を勧めざるを得ない」 「リフォームの相談を受けたいのに、担当の区分で断らざるを得ない」 困って、頼って、やっと辿り着いた人が、失望して帰っていく。 その光景が、心に刺さった。だから誓った。 家は建てる時だけでなく、建てた後の暮らしこそ守らなければならない。 〇転身 地域密着、“家守り”としての覚悟 2003年、東陽住建へ。 2006年には、住まいの困りごとを抱える方が、最初の一歩を踏み出せるように「住宅の悩みとトラブル無料相談室」を立ち上げた。 リフォームの体制づくりにも注力し、LIXILリフォームショップの運営を通じて、地域の住まいを長く保たせる仕組みを整えてきた。 “建てる会社”で終わらない。住み続ける人生のそばにいる会社でありたい。それが中井の基準だ。 〇東濃ヒノキ 新築の中心に置く理由 新築で、東白川村の東濃ヒノキを中心に据えているのは、流行や差別化のためではない。 家の寿命は、暮らしの安心の寿命だからだ。 木は、ただの材料ではない。 家族の時間を受け止め、季節を越え、静かに家を支え続ける“骨格”になる。 だからこそ、どこで、誰が、どんなふうに育てた木なのか。 その背景ごと引き受けられる木を選びたい。 東白川村の山で育った木は、一本一本が、簡単には生まれない。 年輪が刻まれる時間、山を守る手、伐って終わりではない手入れ。 その積み重ねの先に、ようやく「家を背負える木」が生まれる。 その重みを知っているから、私たちは“木を買う”のではなく、木の時間ごと家に迎えるつもりでいる。 木の家は、完成した瞬間がゴールじゃない。むしろそこからが始まりだ。 暮らしの傷も、家族の成長も、時間の経年も、すべて受け止めながら、家は育つ。 だから中井は、新築とリフォームを分けて考えない。 東濃ヒノキで骨格をつくり、暮らしの変化に合わせて手を入れ、守り、育てていく。 “建てて終わり”ではなく、“暮らしを守り続ける”ための新築。それが東陽住建の新築の中心にある思想だ。 建てた後も守る覚悟があるから、最初の一本から妥協しない。それが東濃ヒノキを選ぶ理由です。 〇ビジョン 家は幸せの基地である 中井が目指すのは、建物を売ることではない。 『家は、幸せになる場所であり、やさしい社会を作るための基地である』 命を守り、健康を育み、家族が安心して“帰ってこられる場所”を増やしていく。 「いいものしかつくらない。いいことしかしない」という信条を胸に、今日も一宮から、その基地を広げ続けている。

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東陽住建株式会社 代表取締役社長 中井義也

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