本質からずれない - 東陽住建-愛知の注文住宅工務店

2023年5月22日

5月は、会議が多くて
どこで何を話したのか
わからなくなる中井義也です

 

ただ、話すことは
いつも一緒で
本質からぶれないようにする
だけですから
わすれてもへっちゃらなんです

 

今日は

 

本質からずれない

 

というお話

 

ーーーーーーーーーーーー

 

東陽住建の
中井義也とは

いつもをもっとしあわせに

をビジョンに
岐阜県東白川村の
良質な木材を使い

日本一強い家

を提唱しています

 

ーーーーーーーーーーーーー

 

それでは5月22日(月)号
スタートです!!

 

今日は朝から会議三昧
PTAから地域と経営者関連
3つも掛け持ち💦

 

呼ばれるだけありがたいですが
うわべだけで話しちゃうと
つじつまが合わなくなっちゃうので
やっぱ本質が大事です

 

PTAの会長になると
一宮市では「学校運営協議会」
というもののメンバーになります

今日は、その1回目で
私も毎年ずっと出ているのですが
学校っていろんな問題を
抱えています

 

親・子供・先生が入り交じり
600名から700名くらいの生徒と
お家の方、見守り隊や地域のボランティア
含めるとざっと2,500人くらい?

 

そりゃ、色々と起こるわけです💦

 

学校運営協議会もそうですが
PTAの本質は何かととわれると
活動の本質は

 

子供たちの健やかな成長のため

 

そのために、学校の先生方に
フォローの風を吹かすのが
PTAの役割の芯なわけです

 

だからこそ大事なのは
フラットな組織

 

そこに参加した人が
その本質にそってみんなが問題共有をして
フラットでないとなかなか意見って
出てこないわけです

 

でもここでそれぞれの立場が
役割だけで
みんなフラットだとわかると
いい意見が出てくるわけです

 

家づくりも同じ

 

家をつくる住宅会社
家をつくりたいお客様

 

という2つの役割があったとして
この2つが一緒になって
本質に向かわないと
いいものができないわけです

 

立場がありますが
お互いの状態をフラットにして

 

家づくりの本質=しあわせになる
家づくりの事業を成功させる

ために全力を尽くす

 

そういう関係が大切だと
家づくりでいろんなご家族を
みてほんとそう思います

 

家づくりってある側面からみたら
事業を始めるのと一緒
家族がずっと
しあわせになるくらしをつくる
ために数千万円投資するわけです

 

そりゃ一緒に本質そらさずにやらな
いいものできません

 

家づくりを楽しみながら
一緒におこなう相談会はこちら

 

家づくりハジメテさん相談会
こちらはほとんど毎日開催中

 

5月27・28日 補助金相談会

 

6月4日 網戸はりかえ祭り

 

相談会とは
東陽住建のことをお話しする前に
まずは、家づくりの全般について
わかりやすくお話しています

 

ご参加は、下記からお問い合わせください。

 

会議で色々と発言するんですが
家では、「パパだまって」と
言われ発言させてもらえないことも
シバシバ。。。

 

子供の成長って早いですね


ここまでお読みくださり
ありがとうございます。

 

東陽住建株式会社
代表取締役
中井 義也

 

 

プロフィール

名前
中井 義也
職業
建設業
住まい
愛知県一宮市
生年月日
1977年2月14日

1977年、愛知県一宮市木曽川町生まれ。立命館大学卒業。 東陽住建株式会社 代表取締役。 新築・リフォーム・メンテナンスを軸に「建てた後の暮らしを守る」住まいの相談に取り組む一方で、新築は岐阜県東白川村の東濃ヒノキを中心に据え、“木を選ぶこと”から家づくりを始めている。 一般社団法人 日本住宅リフォーム・メンテナンス協会 代表理事。 NPO法人 住宅の悩みとトラブル無料相談室 主宰。 一般社団法人HORP(住生活リフォーム推進協議会)理事 〇原体験 現場の泥臭さと楽しさ 幼少期、建設業を営む父の背中を追い、現場で“ゴミ拾い”をしながら職人たちの活気に触れて育った。 汗、段取り、声の掛け合い。目に見える完成よりも、見えないところにこそ仕事が宿る。 家づくりは単なる工程ではなく、人の想いと技術の結晶だと、体で覚えたのが原点だ。 〇葛藤 大手ハウスメーカーで抱いた違和感 1999年、ハウスメーカーに入社し、営業として経験を積む。 一方で、効率やルールが優先される仕組みの中で、目の前のお客様に対して“最善”が選べない場面もあった。 「修理で住み続けられるのに、制度上は交換を勧めざるを得ない」 「リフォームの相談を受けたいのに、担当の区分で断らざるを得ない」 困って、頼って、やっと辿り着いた人が、失望して帰っていく。 その光景が、心に刺さった。だから誓った。 家は建てる時だけでなく、建てた後の暮らしこそ守らなければならない。 〇転身 地域密着、“家守り”としての覚悟 2003年、東陽住建へ。 2006年には、住まいの困りごとを抱える方が、最初の一歩を踏み出せるように「住宅の悩みとトラブル無料相談室」を立ち上げた。 リフォームの体制づくりにも注力し、LIXILリフォームショップの運営を通じて、地域の住まいを長く保たせる仕組みを整えてきた。 “建てる会社”で終わらない。住み続ける人生のそばにいる会社でありたい。それが中井の基準だ。 〇東濃ヒノキ 新築の中心に置く理由 新築で、東白川村の東濃ヒノキを中心に据えているのは、流行や差別化のためではない。 家の寿命は、暮らしの安心の寿命だからだ。 木は、ただの材料ではない。 家族の時間を受け止め、季節を越え、静かに家を支え続ける“骨格”になる。 だからこそ、どこで、誰が、どんなふうに育てた木なのか。 その背景ごと引き受けられる木を選びたい。 東白川村の山で育った木は、一本一本が、簡単には生まれない。 年輪が刻まれる時間、山を守る手、伐って終わりではない手入れ。 その積み重ねの先に、ようやく「家を背負える木」が生まれる。 その重みを知っているから、私たちは“木を買う”のではなく、木の時間ごと家に迎えるつもりでいる。 木の家は、完成した瞬間がゴールじゃない。むしろそこからが始まりだ。 暮らしの傷も、家族の成長も、時間の経年も、すべて受け止めながら、家は育つ。 だから中井は、新築とリフォームを分けて考えない。 東濃ヒノキで骨格をつくり、暮らしの変化に合わせて手を入れ、守り、育てていく。 “建てて終わり”ではなく、“暮らしを守り続ける”ための新築。それが東陽住建の新築の中心にある思想だ。 建てた後も守る覚悟があるから、最初の一本から妥協しない。それが東濃ヒノキを選ぶ理由です。 〇ビジョン 家は幸せの基地である 中井が目指すのは、建物を売ることではない。 『家は、幸せになる場所であり、やさしい社会を作るための基地である』 命を守り、健康を育み、家族が安心して“帰ってこられる場所”を増やしていく。 「いいものしかつくらない。いいことしかしない」という信条を胸に、今日も一宮から、その基地を広げ続けている。

関連記事

土地探しや家づくりの資料請求・小冊子どこで建てても役立つプレゼントは無料です。どの資料も家づくりのコツやノウハウが満載です。資料やお問い合わせされても、売り込みや訪問営業は一切しません!ぜひ、この機会にあなたの家づくりにお役立てください。お待ちしております!インターネットからの資料請求&無料プレゼントはこちら

東陽住建株式会社 代表取締役社長 中井義也

メールやパソコンが苦手な方は、ご相談だけのお電話だけでも大歓迎!!もちろん匿名での電話もOK!売り込み営業もしません。ご安心ください!

電話番号 0120-012-106(営業時間 9:00〜18:00 定休日 水曜日)

インターネットからの資料請求&無料プレゼントはこちら